田舎家の青じゅるはなんといっても緑色のジェルが特徴的。昔から肌に良いとされている14種類の天然の草花エキスをたっぷりと配合してあるオールインワンゲルクリームです。
ジェルは緑だけど肌が緑になったりしない?そんな青じゅるの効果と口コミをご紹介!

総合評価
★★★☆☆
Pick UP
塗り終わった後はいつも肌がモチモチ♪(30代)
肌に馴染むまでに時間がかかる(40代)
口コミ評判まとめ
天然の草花エキスが入っているオールインワンジェルということから肌に優しいので敏感肌の人には評判です。ジェルの量も大容量なので、顔だけではなく全身にも使えるほどの量があるのも◎。ただし肌に馴染むまでは時間がかかるという噂も…。

青じゅるってどう?みんなの口コミ一覧

MARIKOさん(乾燥肌 30代)

★★★★★

乾燥肌なのでしっとりタイプのジェルを購入しています。青じゅるを塗り終わった後の肌はいつもモチモチしています♪

あっきーさん(乾燥肌 40代)

★★★★☆

とにかく量が多くて、ジェルがたくさん入っているのがいいです。この料金でこれだけの量が入ってるジェルはなかなかないんじゃないかと思います。

レモンさん(混合肌 30代)

★☆☆☆☆

肌が赤く腫れたみたいな感じになってしまった…

美幸さん(混合肌 40代)

★☆☆☆☆

私には潤い感が足りませんでした。肌に馴染むのにも時間がかかります。化粧をするとカスのようなものがポロポロと落ちてきたので驚きました。もう使いません。

青じゅるが選ばれている3つの理由

肌にいい成分をたっぷり凝縮

着色料を一切使っていない100%無添加の14種類の植物の力と、厳選された豊富に含まれる美肌成分で肌が本来持っている力を最大限引き出してくれます。若々しい肌を作る年齢肌に嬉しい成分が、凝縮して配合されています。

効果に合わせて選べる2つのタイプ

青じゅるには、2種類のタイプのジェルがあります。乾燥肌が気になる人向けで、肌にしっとりとした潤いを与えたいならしっとりタイプ、そして肌のハリが気になる人には、ハリとツヤのある肌を導くさっぱりタイプを。効果に合わせて選べるのは嬉しいポイント。

たっぷり使える嬉しい内容量!

1個150gというかなりの大容量なので、多めに使ってもなかなか減らないのでたっぷり使えます。そして容器もジャータイプかチューブタイプと2種類あり、自分の使いやすい容器を選んで購入することが可能です。

青じゅるの効果を分析

シミウス
ひとつでこれだけの効果!

化粧水・乳液・美容液
パック・化粧下地

価格
税込3,990円(全国一律648円)
保証・特典
30日間返金保証
効果
しっとりタイプ:保湿
さっぱりタイプ:美肌
主な美容成分
しっとりタイプ:フラバンジェノール、バラフエキス、EFG
さっぱりタイプ:ヒアルロン酸、コラーゲン、フラーレン
評価
★★★☆☆

青じゅるは14種類の天然草花エキスはもちろん、バラフエキスという植物が持つ保水力、ポリフェノールをたっぷりと含んだフラバンジェノールという成分をそれぞれのタイプに合わせて配合しています。肌の弱い敏感肌の方でも、無香料・無添加なので安心して使用することができます。 草花のエキスをそのまま絞って配合しているので、ジェルは緑色ですが、天然素材なので肌に色が残ったりするような心配はありません。

成分からみた青じゅるの美容効果

美容成分 肌への働き
バラフエキス きゅうりの約3倍のミネラル、トマトの3倍のビタミンA、にんじんの約6倍のビタミンKを豊富に含む保水力たっぷりの成分です。
フラバンジェノール くすみなどのケアによく使われている成分です。肌の血流をよくする効果も期待できます。
EGF 53種類のアミノ酸で形成されたたんぱく質の一種です。肌のターンオーバーを調整する作用アリ。
その他 チャ葉、アロエ、ヨモギ、カミツレを含む14種類の天然草花エキス配合しています。
「緑のエネルギー」を肌に与えることによって、肌の活性化と水分補給を実感!

まとめ│青じゅるがオススメなのはこんな人!

肌の若返りも期待できる
  1. 肌が弱い・敏感肌の人
  2. シミ・シワなど年齢肌に悩んでいる人
  3. 無添加・無香料にこだわる人
青じゅるは自分でジェルも容器も選べる!

青じゅるは浸透力も高く、肌の活性化と水分補給を一度に解決してくれます。保湿効果が高い成分が豊富に含まれているので、乾燥肌でお悩みの方には特におすすめのオールインワンゲルです。そして量もたっぷりと入っているので、顔だけでも十分に足りる量ですが、顔だけではなく全身にも使用できるということから評価を得ています。
また青じゅるは使用する人にそれぞれ合ったものを使ってほしいという思いからジェルのタイプもしっとりとさっぱりの2種類から選ぶことができ、容器もジャータイプとチューブタイプがあるので用途に合わせて選ぶこともできます。